Haruha scarf3

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昨日は洗濯物を乾燥かけたまま出かけて、帰宅したら生乾きのままで止まっていた娘です。ども。乾燥機能つき洗濯機は見張ってなければならなくて不便です。
夏糸の首ぐるぐる、1玉分編み終わってブロッキングしました。実家で自然乾燥中です。
綴じる分の糸を確保したら、残り何段かガーター編みにします。表で綴じたかったのと、残り糸の関係で今回は3段編みました。
端のとがったかんじ(母はツノツノと呼びます)を出すためかなりゆるーく綴じる必要があるとのことで、13号で綴じました。最初10号でやったら、失敗して写真1枚目のように平坦になり、ほどいてやり直しです。針にかかっている目の大きさが1cmぐらいになるかんじで良いようです。
編み終わりを綴じたあとは、編み始めの綴じです。別糸で編んだ作り目をほどき、同じように綴じます。
そしてとうとうブロッキング。水にどぼーんと飛びこませ、押し洗いのように水を含ませたら、押し潰すようにして水気をきって洗濯機で脱水、適当な板に打ち付けます。
我が家では子供部屋に敷くようなプレイマットと画鋲を使用。このはりつけ状態のまま乾かすと、出来上がり。はりつけた通りに広がった形で固定するそうです。
次はもっと幅広のものに挑戦予定です。

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