新作靴下です。

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Opalの残り糸2種類と単色の赤とオレンジを足して1足編みました。
つま先を赤で始めてしまったので、最後も赤にしたらとてもヘンテコで、オレンジに変えました。
ほんの少しの残り糸も勿体なくて・・。でもちょっとセンスなしですねー(笑)。

茶色靴下

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連休初日は実家でニンテンドーランド三昧だった娘です。ども。
新しい靴下をおろしました。Opalの糸です。1日しか履いてないのに早くもちょっとけばっとしてしまい、なんでだろ?と思っています。
これまではオレンジや赤などの色合いが多かったのですが、これは茶色系。でも、地味になりすぎないところがこの糸の偉いところです。

靴下2足出来上がり

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靴下愛好会なのに靴下が少ないですねー(笑)。靴下は左がドイツのOpalというソックヤーン(靴下専用毛糸)、右が野呂のクレヨンソックヤーンで編んだ物です。私はつま先から編みます。ちゃんと右足と左足でつま先が変えてあります。Opalは細いけれど弾力があるので手が疲れません。ただのメリヤス編みなのに編み込みみたい。野呂糸はちょっと編みにくいですが色がとても素敵です。この2足は1玉と前に編んだ残りの3つの違う色番なのに「仲間!」って感じでしょう。
後、昨日のshawlと同じ糸でかぎ針編みのメビウスの輪を編みました。かぎ針編みはあまり好きじゃないけど段染め糸は面白い雰囲気になって中々いいかも。

洗濯靴下

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親不知を抜いたせいで、ヒゲを切られた猫のようになっている娘です。ども。
冬には毎日履いている母お手製の毛糸靴下。
私の足をミリ単位で測って作っているので、市販の靴下よりもぴったりです。びったりというかんじ。
最初は怖くて手洗いしてましたが、試してみたところ全然大丈夫だったので、何足か分まとめてネットに入れて普通に洗濯機で洗っています。これは干しているところ。生活感丸出しな写真ですね。
緑系のやつはアルパカらしく、すぐにけばけばします。毛玉がすごいので、消耗が早いのではないかという心配はありますが、温かさと柔らかさは折り紙付き。当然肌触りも良いです。
緑系以外は先日、母に届いたのと同じソックヤーンOpalで編まれています。だいぶ前に買ったものなので、届いたやつとは違う色です。
普段遣いな上に靴を履くのと防寒なので、模様はなし、足首より上は2目ゴム編みという指定をしています。よって色以外は全て同じサイズと作りです。
足首部分は16cmぐらい。少し長めです。私の足は22.5cmなので、1玉で1足半編めると母が言っていた気がします。
私が一生履ける分編んでおいてほしいとお願いしてあるので、母は一年中(真夏も!)靴下を編んでいます。毎年たくさんあるストックから新しいのを2足ぐらいおろして、古いやつに仲間入りさせて使っています。現在2年目ですが、野呂のソックヤーンで編んだもののかかとが少しやられたぐらいで、Opalのものはまだしっかり元気です。

緑の姉靴下

先日、姉の家で撮った、姉用靴下です。何やら模様にも名前があるそうなので、後で聞いて載せておきます。
水色で、鮮やかだったので、写真を撮らせてもらいました。

 
 

写真ではちょっと分かりづらいかもしれませんが、足首のとこがきゅってなってます。
姉の足をものすごい計って、ずり下がったりしないよう、きっちり作ってあるらしいです。
上の方はゴム編みになってますね。

履いてるのは姉です。
こうやって見ると、模様入ってるのは単色がいいですね。
混色だと模様は映えませんよね。

母作、真っ白のゴジラ靴下

姉の冬場の冷え症対策に作られた、母お手製のゴジラ靴下。「変わった名前だね」と言ったら、普通に使われてる言葉らしいです。

とりあえず、履く前はこんな感じです。

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履くと、こうなります。

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うーん、確かにゴジラの背びれっぽくも見えますね。

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